【絵本で泣いた】セント・キルダの子を読んでみた感想:世界の縮図があった

セント・キルダの子の衛門(表紙)

世界遺産を勉強していたら、友人から「セント・キルダの子」という絵本を紹介されました。

読んでみてビックリ!

これは泣ける!
泣けすぎてスマホの画面が見えません!

大人も子供も主人公のノーマン・ジョンの物語に触れて、観て、感動する絵本です。

この記事では、「セント・キルダの子」のあらすじと感想、舞台となったセント・キルダ諸島の世界遺産の価値をお伝えします。

音声で聞きたい方はこちら。内容は少し違いますが概ね言いたいことは同じです。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

リベルタのアバター リベルタ 妄想トラベラー

リベルタです。世界遺産検定1級の勉強をしながら世界遺産ファンタジーを運営していています。
推しの世界遺産は「フィレンツェ歴史地区」。小説の中に迷い込んだかのような美しい空気感が魅力的でマーブル紙も有名。
食べ物中心に妄想をするのが好き。
【保有資格】世界遺産検定準1級、国立公園検定1級、日本遺産検定3級、沖ノ島検定初級

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次